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 企画展示
2018となみチューリップフェア特別展
岳父 小野竹喬と下保 昭 
-奥の細道句抄絵と大作屏風-

 
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 4月20日(金)~5月20日(日)

 観覧時間 10:00~18:00(チューリップフェア期間4/20(金)~5/5(土・祝)は8:30~17:30 )
        5月14日(月)は施設点検のため休館します
 
      小野竹喬(1889~1979)の晩年に最大の情熱を傾けて描いた「奥の細道句
       抄絵」の本画と下絵を中心に、砺波市出身で竹喬の娘婿である下保昭(1927
       ~)の独自の雄壮な自然表現で新境地を拓いた屏風の大作で会場構成し、33
       点で両者の風景に寄せた美意識の世界を紹介します。

 観 覧 料 大人(高校生以上)1,000(900)円 小人(小・中学生)300(200)円
        ※( )内は20名以上の団体料金、小学生未満は無料です。
        ※チューリップフェア期間中(4/20~5/5)はフェア入場券でご覧いただけます。
        ※5/5(土・祝)こどもの日は小人無料です。
        ※障がい者の観覧は無料です。(介助者1名を含む)
       
 関連催し ・講演会「日本画と俳句」
        日時:5月13日(日)午後2時より
        会場:2階市民ギャラリー(観覧無料)
        講師:西村和子(NHK全国俳句大会・毎日俳壇選者)

       ・ギャラリートーク
        日時:5月19日(土)午後2時より
        会場:1階企画展示室(要観覧券)
        講師:上薗四郎(笠岡市立竹喬美術館長)

 主  催 砺波市、公益財団法人砺波市花と緑と文化の財団・砺波市美術館、 一般社団法人砺波市観光協会
 
 後  援 となみ衛星通信テレビ、エフエムとなみ、となみ芸術文化友の会

 協  力 独立行政法人国立美術館 京都国立近代美術館、笠岡市立竹喬美術館

(1階企画展示室 2階常設展示室2 )